
2025年、私たちはSpotify JapanのInstagramを起点に、本格的に“再生”をかけました。チャンネル全体のルック、流れ、空気感までをチューニング。キャンペーンや世界的アーティストの話題、そして今まさに動いているカルチャーまで、すべての投稿をフレッシュで「いま」の温度感に合わせてアップデートしてきました。 Instagramの運用にとどまらず、コンテンツ戦略もリード。トレンドやファンダム、カルチャーの動きを常に捉えながら、コミュニティが「聴き、語っていること」を、そのままプラットフォームにフィットする表現へと変換しました。その一部はフィードの枠を超え、Spotifyのオンステージイベントでは、ライブ会場のスクリーンを彩るコンテンツとしても展開されました。