
日本人の70%がインターネット上のプライバシーやデータ収集に不安を感じている一方で、ブラウザの選択肢を意識したことがない人がほとんど。Mozilla Firefoxの日本キャンペーンでは、「Flying Girl」「Dancer Boy」「Tatami Girl」という3人のキャラクターを通じて、それぞれが自分らしいデジタルライフを切り拓く世界観を構築しました。キーメッセージ「見たい世界を、設定しよう」を軸に、ブラウザの可能性を再定義。ジャズドラムを基調としたサウンドデザインの15秒・6秒フィルム、3つのKVを展開した5サイズのGDNバナー、YouTube・Meta・TikTok向けのプラットフォーム別広告コピーを制作。あなたのインターネット体験は、あなたらしくあるべきだという信念のもとに。Firefox。君のためのブラウザ。